茨城県の怖い話
この地域に紐づく実話怪談を 2 本、集めています。
通学路の自販機の前、毎朝7時48分に同じ缶コーヒーを買って帰る作業着の男性の話
Kさん(仮名・38歳女性・茨城県在住の高校教員)が、通学路の自販機で毎朝7時48分にホットの缶コーヒーを1本買って、開けずに持ち帰る作業着姿の60代男性を1年間観察した経緯。
アパートの隣室、毎晩2時45分に出ていく足音の話
Tさん(仮名・31歳女性・茨城県内の事務職)が一人暮らしのアパートで、隣室の住人が毎晩2時45分に部屋を出ていく音を3か月間聞いた経緯。
地名が特定できる話だけを、都道府県別に並べています。
地域名(東北・関東・関西など)の話は 短編一覧・長編連載 をご覧ください。